新しいロゴマークについて

 市民交流センターの愛称は令和元年7月20日から9月30日まで三浦市内の小学生を対象に募集し、83件の応募をいただきました。その中から当時名向小学校6年生の久尾朝陽さんの作品「ニナイテ」を最優秀賞として決定し、令和元年みうら市民まつりにて発表されました。

 愛称には「ニナイテとは、ものごとの中心になり、責任を持ってそれを進める人のことをいいます。ぼくは、市民交流センターがいつまでも、明るく楽しくなってほしいです。令和という新しい時代に入り、新しい未来が見えてきました。その中で、とくに未来に向かってがんばってほしい。」という思いが込められています。

 

 この新しい愛称「ニナイテ」をもとにイラストレーターの森山優美さんが下記のデザインコンセプトをもとに新しい交流センターのロゴをデザインしてくださいました。

 

デザインコンセプト

 

・市民交流センターができた。

・市民活動や地域資源情報が集まってくる。

・人がどんどん集まってくる。

・楽しいことや元気が出ることがたくさんたくさん行われる。

・市民に笑顔があふれる。

 

作者 森山 優美さん プロフィール 

 

横浜市出身:イラストレーター、チョークアート、サインクリエイター、チョークアート、サインクリエイター集団「WHW」に参加し、大型ショッピングセンターなどの壁画、サイン作成に従事

 

 


交流センターでイベント等を開催するにあたり、チラシ、ポスターなどにニナイテロゴを使用する際は「ニナイテロゴ使用ガイドライン」をお読みいただき、交流センターにお問合せください。